山本亜以子 BLOG

2026.02.07

スーとオームの共振(堀田忠弘/山本光輝両先生話題)、IAM報告集、ムー的話題など

 

公安警官からIAMに転身の山本です。

 

 

■■■ 冬眠と目覚め。見えない訪問者 ■■■

 

敬愛するターシャ・チューダ氏が、「冬は私も少し冬眠状態になるような気がしている。」と話していたことがあるそうですが、
これはとても共感できる話で、やはり私も冬はある種の冬眠状態を感じます。

 

そして節分の頃は奇妙な体験が増えるような気がしています。


これは夫も同じようで、冬至~節分の頃に
何度かある種のパラレルワールドを行き来するような体験があったそうです。突然白昼夢のような状態になり、2つの場所に同時に在る強烈な感覚が起こる。そして、その後は決まっていつも使っているガジェットのパスワードが勝手に身に覚えのないパスワードに変わっている。意識的に使用してきた以前のパスワードは、なぜか無効になっていると言います。

 

やはり節分の夜だったでしょうか。
私が寝ていると、テレパシーで“失礼します”というような、入室のご丁寧なご挨拶が飛んで来て、部屋へ入ってきた女の人がありました。その後彼女とどうしたのかは思い出せませんが


翌朝、急に大昔の記憶を思い出しました。小学校に上がる頃まで、
こちらの世界の現・両親の他に「あちらの世界の両親」の存在を明確に意識していた日々の記憶でした。

 

7つまでは神のうち」という言葉がありますがこれは本当なのでしょう。最も混乱の多かった時期のように思えます。

園や学校でじっと座っていると頻繁に白昼夢が始まり、それが起こると終わるまで動くことが出来ませんでした。祝福と別れの「音」が飛び交う中、空から地球に降ってゆくというVRのようなもので、内容はいつも全く同じでした。何度か親に話しましたが「ふうん?」と言われるばかりでした(そりゃそうだ💦)。周囲の友達は「前」のお名前や出身地が重なって見え、よりリアルに見える「前」の名前で呼んでも全く反応しないのでいつもイライラしていました。

確固とした現実のように認識できるこうした内なる世界が、こちらの世界では何一つ通じないらしいことに苛立たしさと恐怖を覚えました。

 

その頃自宅の隣に同い年の男の子が住んでおり、毎日遊んでいました。彼の家はとても裕福で、家中様々な珍しい外国製品や家具に溢れていました。

壁にはアンティーク調の世界地図が掛かっており、

 

私はそれがいつも「とてもとても」気になっておりました。
理由は、あるはずの大陸が「ない」ことへの違和感でした。


何故かとても良く知っているはずの大陸の認識があり、しかしそこに描かれているどの大陸とも合致しないことが不思議でならなかったのです。それはアメリカ大陸に少し似ているような気はしました。でも違いました。やはり違和感と苛立ちだけが積み重なっていきました。

 

そうしたことが改めて鮮明に思い出されました。それにしても、なぜあんなにも確固とした存在としていつも認識していた「あちらの両親」をこんなにも長い間完全に忘れていることができたのでしょうか。

 

あの夜訪ねて来た女の人は、ひょっとして忘れ物を届けに来た私自身だったのでしょうか。

 

季節の変わり目「節分」には魔が寄るからこその「豆まき」だと言います。

次元の境目が抽象的になることは昔から言われているようです。同じような体験をされている皆さまのエピソード、ぜひシェアしてくださいね。

 

しかし立春を過ぎると冬眠から段々と目が覚めていきます。
二十四節気のリズム感にどこかほっとするような気持ちになります。

 

■■■ IAM/ライオンあくびご報告~脱力・サードアイ・心の静まり・読書復活・腰痛快癒 ■■■

 

■「ライオンあくびをやると力が抜けて床に沈み込むような感じになる。必ず全身ポカポカしてきて、サードアイの位置がむずむずしてくる。」

という50代男性(福岡県・林氏)。

 

先日

■「本が読めるようになった。以前は3行くらい読んで、考え事が発生し、それを無意識に繰り返して先に進まなかった。」

 

とのこと。思わずかつて非常に似た体験をご報告いただいた、Tのシェアを思い出しました。

 

 

更に、

■「昨日傷めていた腰が、ラストのあくびの仕上げの時に腰椎が勝手にばきぼき鳴って、すっきり完治した。すごい。」

 

とのこと。ライオンあくびもすごいが、林氏もすごい。

 

IAM開発者・駒川耕司先生の各種著作やセミナー等でご紹介のとおり

 

 

自身のエネルギーの質と量が向上し、またそれが通る「道」がすっきりと掃除されてゆけばゆくほどに、このような少しの損傷など自力で吹き飛ばしてしまうくらいの力強い身体へと生まれ変わってゆきます。

そして、そうした変化は肉体にとどまりません。


■「朝の静寂感に驚いた。」
※同氏

 

ある日はっとするようなこんな体験が、紛れもない今を
そして今の積み重なりである未来を大きく変えてゆくことになります。

 

■■■ 「スー」と「オーム」の共振「SUAM」~堀田忠弘先生の山本光輝先生への言及記事より ■■■

 

以下はムー的なお話しがお好きな方だけ🙏

月刊ムーと月刊フナイを定期購読している(なかなかナイでしょう😅)某社で現在お世話になっておりますが、最新号のフナイ(
20263月号)の「一歩先をゆくインタビュー」という記事のゲストとして

 

堀田忠弘先生が特集されており驚き見入りました。
堀田先生は駒川耕司のご著作の中で
IAM/ライオンあくびをご推薦くださっている先生である他

 

 

奇しくも、こちらの山本光輝先生

 

「神に近づくには波長を合わせればいい」P124より転載。

 

 

の主治医でもあられ、かつてこちら等で

 

 

その不思議なエピソードをご紹介させていただきました。

今回の堀田先生のインタビュー記事の中で、特に印象的だった部分です。

 

 

これはやはり読むよりやってみなければ分かりません。

しかしやってみるとそのパワフルさに驚かれること必至でしょう。真っ先に額のチャクラが大きく反応し、併せて全身のチャクラも動き出し肩などから何かが抜けるような体感などがあることと思います。また身体の特定の部位が個別に反応する体感を得る方もおられることと思います。

 

せっかく言霊を復活する/させる時代にここ龍体日本列島で、神秘の日本語を遣う民として生まれてきたのですから、

やはり色々な意味で言葉、そしてその音を大切に活かしていきたいものです。

 

ここまでお読みいただきありがとうございました。
イン・ラケッシュ🙏🌏

 

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※2020年開催のIAMご紹介セミナー用に作成したスライドより。全国のBSセラピー(IAMの前身)・ライオンあくび実践者からIAM本部へ寄せられた報告をまとめたものです。

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